雪原を かき分け見つけた 冬の宝

2月12、13日に児童会三役が企画した「宝探しゲーム」が行われました。この時期にちなみ、宝のありかは雪の中という、グラウンドに降り積もった真っ白な雪が、今日は大きな宝箱に早変わり!雪の中に隠された「お宝カード」を見つけようと、子どもたちは寒さを吹き飛ばす勢いで元気いっぱいに駆け回りました。見事カードを見つけたラッキーな人たちは、受付で冬の味覚「みかん」と交換。途中、カードが見つからず苦戦する子もいましたが、そんな時はみんなで協力して、無事にみんなの手にみかんが行き渡りました。企画・運営を担当した児童会三役の皆さん、楽しい時間をありがとうございました!