証書手に 重み感じる 親の愛

3月13日。春の陽気に誘われ、瓜幕中では感動の「大洪水」でした。卒業生たちの「巣立ちの言葉」が心に刺さりまくって、校長を筆頭に職員室メンバーは涙なみだで脱水症状にみまわれるところでした。特に1年生から持ち上がった担任教師のエピソードの破壊力は抜群で、会場は笑いと涙、そして鼻をすする音が響く、最高の門出となりました!

「 笑い泣き 息ができない でも拍手 」by教頭

道外からの自然体験留学生との別れは、出会えてよかった分だけしっかり寂しい別れでした。