転出の 思い出語る 目に涙

3月24日は修了式と離任式。学年代表が修了証書を受け取り、2年生は来年への熱い決意を、転出する1年生は思い出を語りました。離任式では2名の先生とお別れ。IB認定に尽力された先生は「瓜中、やっぱり好きだなぁ」としみじみ。異動される校長の部屋は放課後、別れを惜しむ生徒でまるで満員電車状態でした。春は出会いと別れの季節ですね。

「 校長の 人気に教頭 嫉妬する 」生徒に慕われるって、幸せです

校歌の伴奏に挑戦!これで修了式本番もバッチリだ!!
本番、うまくいきました。聞いたところによると、ピアノを習っていたわけではないとのこと。すごいねぇ。
修了する人が呼ばれ、元気よく返事をします。
「留学生としてここで学んだ1年間、充実してました!大好きなチーズもお腹いっぱい食べることができました!!」
「第2の故郷となった瓜幕のことも、そして出会った友達のことも一生忘れません」