子鹿たち 氷に乗れば プロの顔

今日の瓜幕は、吐く息がダイヤモンドダストになりそうな極寒。しかし、1年生のパワーは氷をも溶かします!スケート小屋から「生まれたての子鹿」状態で現れた彼らですが、リンクに立った瞬間に豹変。留学中のあの子も、風を切って爆走しています。きっと放課後、人知れず氷と会話(特訓)したんでしょうねぇ。

「 スケートを 履くのに時間 日が暮れる 」by教頭


滑りなれています。スーイスイ。
この豪快に滑る生徒はスケート部。
今年始めたばかりの人とは思えないほどのうまさ!