1月26日(木)、冬休みの間に子どもたちが取り組んだ作品や研究の発表会を行いました。 大きな行事ではありませんが、子どもたちがどんな思いで取り組み、どんな工夫をしてきたのかが発表や質疑応答から伝わり、「なるほど」と感じる場面がたくさんありました。小さな気づきや新しい発見が積み重なる、温かい時間となりました。
聞く側の子どもたちも、友達の発表をしっかり受け止め、良いところを素直に伝え合う姿が見られ、会場はほのぼのとした雰囲気に包まれていました。 次回の夏休みの発表会では、どんな学びや発見が生まれるのか、今から楽しみです。
